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なんでも鑑定団 [日記]

今週の「何でも鑑定団」に友達の和美ちゃんのお母様が出た。
知ってると思うけれど、骨董品の値打ちを査定する番組だ。ちょっと前まで島田新助がやってたやつ。

今週は西洋アンティーク特集で、陶器でできたお人形を出品したんだ。
元気なお母様で「ヨーロッパに三百万円ほどもって買いに行くのよー」とさらりとおっしゃる。
陶器のお人形は三百万円で買ったらしい。

鑑定はいかに?

こっちまで緊張してテレビに見入っちゃったわ。
結局、ドレスデンとか何とかは偽物が多く出てるから査定が下がると九十万円。
でもさ。
九十万円の人形なんて私は見たことがない。
査定が下がっても驚きだ。

ご自宅はね。
イメージを伝えると、ヨーロッパの大使館私室ってこんな感じじゃないかな? ってリビングなの。
すごいわよね。

次の日、和美ちゃんと映画を見に行ったの。
「素敵な金縛り」で大笑いしてきたわ。

その後にサブウェィでサンドイッチを食べながらあれこれ話していたのね。
「友達がね。元気な子だからハリに行ったのよ。いいわよねー」と彼女は言い始めた。
サンドイッチは美味しいけれど食べにくい。もごもごしながら私は答えた。
「ハリかぁ。東洋医学って馬鹿にできないのよね。効くものなのかな?」
和美ちゃんは目を細めながら眼球を左右に動かした。
そして、大笑いしながら「ひときわ。違う。違う。針治療じゃなくてフランスのパリに行ってきたのよ(きゃはははー)」
私なんか庶民の子だからフランスのパリよりも道端に看板を掲げる針灸院のほうが身近だったみたい。
和美ちゃんはひーひー笑いながら「ハリ。ハリ」と笑い続けた。
三谷幸喜も負けるような大笑いを引き出してしまった、庶民の子ひときわです。

裏話なんだけれど。なんでも鑑定団に出演が決まると東京までの新幹線チケットまで用意してくれるんだってさ。
押入れでも物色してみようかなと思ったけれど、あるのはガラクタばかりな我が家です

思い出し笑い [日記]

思い出し笑いをしてしまいました。
たいした話じゃないんですが聞いてください。

友人が商工会の登録か何かで、面接的なものを受けたそうです。
なれない場で友人は緊張していました。
質問された事柄に対して、もじもじしていないで即座に答えようと考えていたそうです。

相手はにこやかに挨拶からはじめました。
そして、たずねて来たのです。

「家業は何ですか?」と。

友人は心得ていたとおり即座に答えました。
「かきくけこです!」

一同絶句の後に大笑いだったそうです。
わかっていると思いますが、家業とカ行を勘違いしたのですね。

思い出し笑いで、半日過ごせました。

古典的農地密着型肥料保管場所 [日記]

わが社では、税金の申告時に経費は控除対象となるので
ささやかなレシートから、大口の出費にいたるまで、領収書は事細かく保管されている。

壺状のものに保管しているんだが、誰が言い出したのか「コエツボ」と呼ばれている。

「古典的農地密着型肥料保管場所」の事だな。
いまや知る人も少ない「コエツボ」だが、おっさん達の間では受けている。

今日も職人さんに出す缶コーヒーの買出しレシートが渡された。
「コエツボ」に入れようとしたのだけれど
あれ?
おかしい?

内容がこうなんだ

キリンノドゴシナマ500ML
2×178  356                       
サントリーウーロンチャ 
2×178  356
メイジブルガリアテイトウ
98     
フジアンパンマンミニ
118
フジンプリントショーツ  
2×298  596

――――――――――――――――  

明らかに、レジのお姉さんは間違えたらしい。
買出しの品物は缶コーヒーなのだから。
そこで、議論になったんだ。

「オバサンだね」
ビールかー500を買ってるとこから結構飲むんだな」
「でも、カロリーが気になるらしくヨーグルトは低糖だよ」
「なら飲むなよー」
「ウーロン茶! メタボを気にしてるね」
「子持ちらしい。アンパンマンが語ってる」
「そして安物パンツ穿くおばさん!」


うんうん、なかなかの推理力だ。

余計な事には力の入る会社です!

オッサンと歯医者 [日記]

生まれてこの方、歯医者に行ったことがないという40代男性がいたのね。
「歯が痛い、歯が痛い」と言いつづけて、早一年。
どうにも痛みが収まらないようなのだけれど、「歯医者に行けば」とすげなく話題を終わらそうとした。
でも、真面目な人ほど変な頑固さがあって、せっかく「歯医者いかない人物図鑑」を作ろうとしてるんだから黙っててと言い始めるの。
そんなものは誰の目にもとまらないからと宥めても聞きゃしないのよ。
しまいには、虫歯らしき奧の親知らずを自分で抜いたと豪語した。
虫歯を抜いたはずなのにさらに痛みはひどくなる。
あまりにも痛みがひどくなると、人はマイナス思考になるらしい。
自分に虫歯がなかったのは子供時代に親から愛情を注がれなかったからだとかなんとか言い始める。

実に面倒くさい。

強制的に歯医者の予約を取ってやった。
すると彼はシブシブ胸の内をさらけ出した。

「歯医者って行ったことがないからどうしていいかわからないんだ……。」

実に面倒くさい。

私は40すぎの オッサンと歯医者に行くことになった。
すると小さな疑問が沸き起こった。診察室の中まで入らなければならないのだろうか?
幼稚園児ならわかる。
小学生でも理解できる。
40すぎのオッサンにどこまで付き合えばいいのだろう?
でも彼は生まれてこの方歯医者に行ったことがない人種なのだ。

迷っているうちにオッサンは名前を呼ばれた。
私は黙って漫画を読み続けた。
何かが私に訴える。
間違ったことが起こっていると直感が囁くのだ。
私はそっと診察室を覗いた。

すごいですねー。
オッサンは診察椅子ではなく、先生が座る丸いすにちょこんと腰掛けているのですよ。
誰でも子供時代に親に連れていかれた経験がありそうなものだけれど、オッサンは本当に初めてなのですよ。
立派な診察台をほのぼのと眺めていました。
振り返った医者もびっくりしていましたよ。

「あの、すいません。そこは僕が座るので。」と歯医者。
「えっ、歯医者が初めてなのですか?
それは珍しいですね。
この虫歯はどうしたのですか? 折れていますね。
えっ、自分で抜いたんですか?
それはすごいですね……。」

私は、こんなやりとりを見てそっとドアを閉めた。
世の中いろんな人がいるのだ。

後にオッサンに、何故先生の椅子に座ったのかを聞いた。テレビとかで寝転んで座るのを見たことはないのかと聴取した。

立派な椅子だったしパソコン画面がついていたから先生の椅子なのだと思った。
俺なんかはこっちの小さな椅子だろうなと思ったんだ。
かなり謙虚な動機だった。

その後オッサンはいそいそと歯医者に通っている。
若いお姉さんが優しくしてくれるのが嬉しいのだと言っている。
歯科助手は二人いるらしい。


「お姉さん来い。
お姉さん来い。
あーっ!! 先生の嫁はこなくていい。あーあ。嫁さん来ちゃったよ><」


診察台にてこんな一人問答を繰り広げているらしい。


週に一度のパラダイスを得たオッサンは幸せそうだ。



恥ずかしいの基準値がわからない [日記]

インド人が経営するレストランにお茶を飲みに行きました。

テレビなんかで紹介されているように、東海地方で朝はコーヒーなどの飲物には「モーニングセット」と呼ばれるサービスが付く。
そりゃぁ、もう、あれやこれやを飲物料金のみで付けてくれて「うちの店の心意気を見てくだせぇ!」状態だ。

洋風セットは当たり前で、茶碗蒸しやおにぎり所によっては朝からカレーライスまで食べさせてくれる。

インド人の経営するレストラン
ちょっとばかり期待して入ってみたのね。

当たり前だがインド人が注文に来た。
「いらっしゃいませー。注文はお決まりですかぁ? そのバック可愛いやん!」
インド人の日本語は流暢だった。
久しぶりに会った友達は、私よりも学歴のある子なんだけど、何故か片言の日本語を話し始めた。
「スイマセーン。私アイスコーヒーね。この子寒がり、ホットコーヒークーダサーイ」
11月にアイスコーヒーを飲む人よりもホットを飲む私のほうが基準に則してると思うのですが……。

「ハイ。ワカリマーシタ。そのコート可愛いやん!」
インド人はノリノリで友達のお馬鹿な日本語に付き合いながらも「~やん」という岐阜弁を使いこなしていた。

焼きたてナンに独特のソース。サラダにデザートまで付けてくれた。
「トッテモ美味しいヤーン。このナーン。私生まれてこのかた、コンナ美味しいナーンを食べたことナイワ!」
友達は調子にのってインド人に話しかけていた。

この恥ずかしい友人は、この後に「デジカメや携帯料理写真を撮らないでね。オタクかと思われるでしょ。恥ずかしいやん」と仰ったのです。
恥ずかしいの基準値がわかりません。

こうして日々インド人は変な日本語を覚えていくのでしょうね。

何を求めているのかがわからない [日記]

こんなお話を聞いてください。

あなたは今から険しい山に登ります。
あまりに険しい為に、五頭のお供を連れて行けません。
牛、虎、羊、猿、馬。
お供を連れてどんどん登りますが、険しくて途中でお供を置いて行かねばなりません。
どの順番で置いて行き、最後に何をのこしますか?
これはあなたが何を求めてるかがわかる心理テストです。




さあ、思い浮かべて。



私はこう答えたの。

ああ、なんだかこの心理テストの趣旨がわかるわ。
この過酷な状態で精一杯の私には、自分しか考えられないの。
だからまず、重い牛を置いてゆく。体には、もうすでに、鉛がたくさんついているから。
そして、柔らかいウールをなでながら、特に交流のない羊を置いてゆくの。
次に少し迷う。
守ってくれそうな強い虎と知的水準が高いゆえに交流することの出来る猿。
相手に尋ねる。
「私と一緒に歩きたい?」とね。
どちらが私を選んでくれるかを待つだろう。
最後に残った馬に動けなくなった体を預けるだろうね。
疲れて行く先は見えないけれど。


妄想家の返答です。

答えを言うとね。
牛は財産、羊は異性、猿は子供、虎はプライド、馬は仕事。

私はまずお金を捨てて、男を捨てて、プライドと子供で迷い、仕事を残すと解いたのね。
当たってるところもあるし、外れてるところもあるなぁ。何て思っていました。

すると、この問題を出した人がね
「金と男が大事なんだな!!!」
と言いはじめました。
何でそうなるの? と不思議に思ったのですが、少し考えてみました。

多分、この人と私では、はじめの問題文の解釈が違うのですね。

「五頭の大切なお供、誰をはじめに解放してあげますか?
誰を最後まで束縛しますか?」

これがその人の解釈なのでしょう。


まあ、どっちもどっちなんですけどね。
なんだか理不尽だなぁ。


一人はみんなの為に 気象庁は私の為に [日記]

昨日、交番にてビニール袋を受け取った。
中身はDNA鑑定から戻ってきた、私のジャケットである。



数日前に、友達の綾乃ちゃんと家の近くの道端で雑談をしていた。
時刻は夜8時くらいだったと思う。
今度観に行く映画は「猿の惑星」にするべきか、今話題の「三銃士」にするべきか、なんてどうでも良い会話だった。
そこへ車が一台のろのろと来て私たちの隣で止まった。
道を聞かれるのかと思って覗き込むと一人の男がニヤニヤと笑っていた。
一目見て、社会生活をまともに送っていないであろう人物だったので、見なかったことにして場所を移ろうとした。
なんとなく本能的に逃げたほうがいいような気がしたのだ。

綾乃ちゃんとは妄想「三銃士」ストーリーを展開し始め、話は盛り上がる。
「一人はみんなの為に みんなは私の為に」なんてキャッチフレーズを付けていたところだった。
ふと、振り向くと。
身長180くらいで太り気味のさっきの車の男がいた。
下半身丸出しである。
こんな時皆は叫んで逃げると言うが、呆気にとられ、あきれ果て、私たちは声が出なかった。
次の瞬間、男は襲いかかってきたのである。
私と綾乃ちゃんは道に引きずり倒された。
痴漢を越えて変質者である。
すぐに体制を整え起き上がり、私は思いっきり蹴り上げた。
綾乃ちゃんも格闘している。
学生時代に応援団で鍛えた声で「警察に通報してやる!」と叫んだら、男は千鳥足で逃げていった。
興奮気味に私たちは警察に電話した。
綾乃ちゃんの携帯電話には血がついていた。誰の血だかわかんない有様である。

すぐに、警察が到着し、野次馬も集まった。
お隣の家に住む、放送塔オバサンもなぜか来ている。
明日には、近所中に知れ渡ることだろう。

何故ここにいたのかから始まり、長い事情聴取の末に交番で似顔絵まで描くことになった。
このあたりでは、下半身を見せる変態はいても、引きずり倒すことまでは無かったそうで大騒ぎになったのだ。

交番に似顔絵師が到着したころには10時をすぎていた。
晩御飯前だったのでお腹がすいてきた。
こんな時にどうしても思い浮かぶ場面がある。
「お腹がすいた~」と綾乃ちゃん。
「カツ丼は出てこないのですか? ピザでもいいのですが」と図々しい私。
格闘のおかげでテンションが上がりまくりだったのである。
着替えをもって迎えに来た家人は呆れ顔だった。
綾乃ちゃんは事故処理車に乗った感動を述べていた。
服はDNA鑑定に出すと取り上げられたのである。
家に着いたのは11時を過ぎていた。
とんだ災難である。


時間はそんなに遅くない8時くらいだったし、気象庁から変態警報も発令されていない、普通にお散歩日和だったのである。
これは気象庁の不手際も視野に入れねばならないと思う。
一人はみんなの為に、気象庁は私の為にである。
今週は「三銃士」を観に行こうと決まった。
変質者のおかげであろうか?

砂漠地帯を昼中行進中の清美さん [日記]

よくね。年配の人に話しかけられるんだ。
ボケッとして、暇そうにしているからかな?

今日の話し相手の清美さん(72歳)は
持病の糖尿病管理を生きがいとする人なんだ。
どんなことに対してもよく考え
自らの持論を展開し、キレのあるオチをつけるんだよ。



暑くもなく、寒くもない、穏やかな気候の中で彼女は語りだした。

「ひときわちゃん。最近どう? 元気にしてた?」
昨日会ったばかりなのに、したたかな様子見がはじまった。彼女は探偵のように身元調査をすることに長けているのだ。
返事をしようとしたのに、それをさえぎり次の話に移る。
「うちの息子がね、私の写真を撮るのよ」
不満そうな言い方だったけれど、本当はうれしいのだろうと「良かったですねー」と適当に答えた。
「撮ってあげる、撮ってあげるってしつこいのよ。嫌だって言ったのに」
清美さんの息子さんはカメラ好きなんだよ。デジカメをもってウロウロするタイプの人ね。
母親まで、普通は撮らないだろうに優しい人なのですね。

でも、清美さんは不満どころか怒っている。

私は、とりあえず話の流れがわからないので黙っておいた。
口は災いの元だからだ。

清美さんに、いつの間にやら灯った火は燃え上がってきた。
拳まで握り締めている。

葬式用に決まっている!」

えっ?

「嫌だって言っても、しつこく撮るって言うのよ。そうとしか思えない。私の葬式用の写真にするつもりだわ」

つい先日は、息子の外出が多くて家にいてくれないことが不満だと言っていたのに……。

今は、一年で一番過ごしやすい季節なのに、気候だけでは人は満足できないらしい。
雨が降れば、晴れた日が待ち遠しく
晴天続きなら、雨に潤して欲しい
これが欲望だろう。

「そんな事は無いと思いますよ。息子さんは写真が好きなのですよ。私もフラフラと季節のものを撮りにいきますよ」
清美さんは、砂漠地帯を昼中行進中のキャラバンのように喘ぎ始めた。
「この歳になると、そう思えるのよ。葬式用に違いない!」


この年代のナイーブな女性に、カメラのレンズを向けるのは危険だと学んだ。
そんな解釈もあるんだ。
みんなも気をつけようね。



アンデルセンとアルデンテとアルゼンチン [日記]

この子はコリン星から来たに違いないと、前々から思っていた友人が居るんだけど
今日という今日はっきりした。

愛知、岐阜には喫茶店にモーニングサービスがある。
パンやサラダフルーツ。茶碗蒸しやおにぎりなんてものがあれこれつく。
我が家に泊まったその子を、お気に入りの店に連れて行ったんだ。

自家焙煎の薫り高いコーヒーを飲みながら、知人宅のハスキー犬の話になった。
コリン星人は言うんだ
「ハスキー犬って言うだけに、血糖値が有るんだろうね!」
血糖値。最近の犬は糖尿病なのでしょうか?
「それって、血統書の事? シンデレラには有るけどマッチ売りの少女にはないみたいな感じ?」
コリン星人はおかしな質問をしたくせに、私の返答に笑い、コーヒーを吐き出しそうになった。
汚い。。

彼女は続けるんだ。
悲惨な事故のニュースのあとに、ほほえましい子供のニュースを伝えるキャスターのように、何事も無かったかのように。


「シンデレラってアンデルセン童話だよね。
私、アンデルセンとアルデンテとアルゼンチンの使い分けが出来ないんだー」
それは大変だと思う。

シンデレラはグリム童話だし
アルデンテはスパゲティーの硬さだし
アルゼンチンは国名だぞ

隣の席のオバサンがチラリとこちらを見た。

「アンデルセンってアルゼンチン出身なの?」
そんな訳は無い。
青田さんや森田さんが青森出身じゃないように、アンデルセンはデンマークです……。

どんぶり一杯の水を、飲んだ気がしてきた。

「クイズヘキサゴン」はやらせだという説が有るけど、本当にこんな問答をする子は実在するんだよ。

ツタンカーメンが、かりっとしたお菓子でないことを彼女が理解した所で店を出た。
彼女曰く、ツタンカーメンの響きが揚げ菓子を思い起こさせるそうだ

隣の席のオバサンは
「最近の若い子はねー」
というお決まりのセリフを目で伝えている。

日刊預言者新聞があれば、彼女の今後を覗いてみたい気がしてきた。

メールアドレスの神秘 [日記]

なんだか、よくメールアドレスを頂きました。

一時期、タイピング練習にチャットサイトに出入りしていました。
アホな発言を夜な夜なしてると、「また話そう!」とメアドをいただけるのです。

そんなこんなで気が付いたのですが

女のメアドは、自分もしくは自分に関係のあるものがアルファベット化しているのですね。


男のメアドは、自分の生き方やライフスタイル英単語として描かれていることが多いのですよ。

性別の差ですね。

でも、男性だけれど女性のように繊細な人もいれば、女性だけれど男性のようなおおらかさがあるという場合もあるので複合型になのですけれどね。


ちなみに私のメアドは名前の変換でしたが、男性のメアドに引かれて「pandora」を使っています。
パンドラ。「希望」と言う意味です。

今度は「迷惑防止条例違反続行中」にしようかと思っています。
これをどうやってアルファベットにすればいいのでしょうね?
今、悩んでいます。


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